先日明治大学で、天野さんによる講演と出版パーティーがあって、買ったんですよ。
引越しと期末試験を合わせるという変態的スケジュールのなか、ひと息ついてようやく手に付けまして。読みやすさ抜群で、活字嫌いな俺があっという間に読破。感動しちゃってね。思わ
ずいま書評を書いてるところ。
親のリゾートホテルを継いだ経営者クマ太郎が直面する様々な問題を解決しながら、利益とは自分、社員、顧客の幸せ…
玉木宏主演の読売新聞CM、若者に興味持ってもらうための新しいコンセプトを提示してあげる
昨日ね、読売新聞の小池さんにランチおごってもらっちゃった☆えへっ☆
そーいえば俺、新聞に対して意見もってるわーって思い出してね。
ということで、ピックアップするのは読売新聞のCMなのです。
参考:
「若者の新聞離れ」とか言われてるけど、その観点でこのCMを見てみると、とても若者に新聞に入ってほしい内容ではなかったんです。
玉木宏「入り込んだ取材だぁ~」
俺「え、…
[俺のご縁]天野敦之さん「君を幸せにする会社」出版記念パーティーにいってきた
天野敦之さん×「すぐやる技術」久米信行さんのトークセッション講義と、出版パーティーにいってきました。いえーい!!
講義ではいつも通り久米先生の時間配分にハラハラドキドキしながら、パーティーではがっつり食事とビールと名刺交換を楽しみ、素敵なパーティーとなりました。
いつも新しく出会った人の第一印象や学ぶべき点を振り返りながら自分の糧にしてたりします。
あ、広告論のはなしじゃなくてごめんなさいね。…
ネットが大人になめられてる。マック「クォーターパウンダー」で3000人のサクラ行列はバレるの想定内
以前、CMのキャッチコピーがいい感じってことで記事にしたクォーターパウンダーですが、大阪で3000人が行列になったと話題になっています。
参考:
「社長になる=2ちゃんで本名晒されるってこと。」いま明治大学商学部のブログ起業論が熱い。
明治大学商学部で行われているブログ起業論をご存知でしょうか。ブログを書き続けるだけで単位がもらえる!という触れ込みで、ブログを通じて起業の擬似体験ができる授業です。
教壇に立つのは、久米信行先生。慶應大学を卒業後、様々な業種を経たのちに久米繊維工業の3代目社長就任。繊維業界という死にかけ不況をITで切り抜け、などの経歴ももつ。仕掛人は明大商学部の、村田先生。
実名ブログで情報を発信する…
Posted by: hirose
Category: 日記
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2008/9月話題になったCM、広告、プロモーションまとめ
2008年9月に話題になった広告、プロモーション(主にCM)のオススメ記事まとめです。資料的な価値がそのうちでてくると良いですね。
■ 広告の記事
俺のブログの本レビューが新聞掲載。取り上げて頂き、ありがとうございました。
「麻生が、やりぬく」選挙とは、広告合戦である
選挙とは、広告合戦であると僕は思ってます。様々な政党がCMを打ち出してくる選挙前の時期は、ちょっと楽しみだったりもします。
地盤とか組織ぐるみの投票もあるんだろうけど、圧倒的に無党派が多いでしょうから、最後は、ひとの心を動かせたもん勝ちですよ。
さて、自民党が麻生総裁になってからの広告をつくりました。見てみましょう。
約5分ほど進んだところで高須幸雄・国連大使が壇上に駆け寄り、機器…
[俺のご縁] すぐやる技術(久米先生/著)のイベントいってきいた
知らない人おいてけぼりなエントリーでごめんなさい。
広告の話じゃなくて申し訳ないっすけど、今日はお世話になってる久米先生(明治大学商学部)が出版した本「すぐやる技術」の出版イベントに行ってきました。
→あまりお話できませんでしたが、ブログを見に来るそうなのでどきどき・・・ああ、そういえばこの直前の記事もTSUBAKIの女の子の写真いっぱいおっぱいな記事だ、もっとマシで頭良さそうなのなのエントリ…
ソースネクスト、「USBのソフト販売」がもたらした絶大な広告・PR効果を学ぶ
ソースネクストがCD-ROMによるパソコンソフトの販売と同時平行して、USBメモリによるソフト販売を発表。コレが結構、話題になってるんですよね。
USBメモリといえば、5年くらいまえに市場に登場して、一気に広がりましたよね。それまではコンパクトサイズでどんなパソコンでもお手軽に書き換え自由だったメモリはフロッピーディスクくらいしか無く、当時高校生ながらにしてその誕生と進化(1…
奈良県の踏ん張りどころ?せんとくんは人気なんじゃなくて話題性だけ
遷都1300年祭のマスコットキャラクター「せんとくん」の着ぐるみが公開されているとして、なかなか話題です。
もともとマスコットキャラクター発表時からの「苦情殺到」などもあった「せんとくん」。苦情の理由としては、キャラクターがかわいくないとか、気持ち悪いといった他、公募などを行わずに勝手に作ってしまったなどの経緯も問題視されてきました。
そのため、注目度は抜群。
動きが…



