これどこの広告代理店が考えたの?なにに迫られて無理矢理こんな単語をつくりだしてるの?
なんか流行っちゃってることにして時代の象徴にしたいのかなんなのか知らないけど、当の本人達のあいだで全っ然流行ってないからね。「おまえ草食なんだから土間土間サラダくってろwwwwwwww」とか無い。全然無い。「草食ですけど質問ある?」とかいうスレタイが2chで立っても絶対流行らないからね。
↑参考に…
2009年の目標、さらなる飛躍に向けて大きな輪っかをつくる
2008年は大変お世話になりました。
学校の授業をきっかけにしてはじめたブログですが、授業が終わったら辞めるとかそういうことは最初から全く考えておりません。(むしろ逆で、ブログやるだけで単位きてラッキー♪的なね)
来年以降も広告業界に動向は見逃せないですし、一消費者目線で素直な意見を掲載していきます。よろしくお願いいたします。
さて来年の目標ですが、
を目指して頑張り…
Posted by: hirose
Category: PR事例
Tags: JR, エイベックス, カラオケ, ガールネクストドア, テレビ, トヨタ, トヨタテクニカルディベロップメント, 大塚愛, 広告業界, 持田香織, 浜崎あゆみ, 電通
ガールネクストドアとエイベックスと電通が仕掛けた壮大なプロモーション、その結果は?
ガルネクことGIRL NEXT DOOR(ガールネクストドア)について、ちょっと一言言っとかなきゃ年越せないっす。
おっさんたち、知ってます?いまテレビを賑わせてる「GIRL NEXT DOOR」。アルバム15曲全部タイアップ(ドラマ、CM、番組エンディング等で流れまくり)にデビュー数か月で紅白出場、音楽大賞的ななにかで新人賞。
エイベックスが仕掛けた・・・
電通が必死で押…
ふわりぃ.comのランドセルCM、あれ原案をひとに伝えるとかどんだけ
ランドセルのCM。
超とんがってますよね。
あれ、CM案思い付いた担当のあたまのなかには、「変な声で頭にのこる感じ」っていうのが構想できてるんだろうけど、
そーいうのってどうやってプレゼンするんだろ?笑
頭のなかにある「こーいうソングって耳に残るんだよね」的構想を、クライアントに伝えなければCM案として採用されない。プレゼンテーションが失敗すれば仕事にならない、それが…
【玄品ふぐ 中澤裕子TVCM】てっさ好きや!のあれ、担当者が一目惚れしたんだろうなぁ
中沢裕子が出演してますふぐ鍋屋のCMもう見ました?宴会シーズンということで結構オンエアされております。こういう系って地方によって全く流れてないと思うんですけど、おもしろいCMなんで是非ちょっと見てください。
参考:
「あのコのこと好きだとあたし、てっちり、てっちり、てっちりそう思ってた」
「裕子さん、好きや。てっさ好きや。てっさてっさ好きや。てっさてっさ好きや!」
いいなぁ。
…
月に1度「おはスタ」を見る習慣で朝からアンテナびんびん化計画
ってのを思いついたんですけど、どうでしょか。
)
だから、おはスタを月に1度は見ませんか。
子供向け番組として計算し尽くされているその45分、アンテナを張って観察すれば新しい発見と刺激に満ちているハズ。子供の視点になってみたり、おはスタを見せる親の気持ちになってみたり。流行ってるおもちゃは何故、子供の心を掴んだのかを分析したり。
毎日めざましを見る決まった朝の流れより、絶対…
羞恥心に学ぶマーケティング2 - 自分でメディアもってるとこがビジネスすると最強
こんにちわ、廣瀬勝也です。昨日から続きで記事にしてます羞恥心に学ぶシリーズ。今日で完結です。
■(昨日の記事)
■羞恥心に学ぶマーケティング2 - 自分でメディアもってるとこがビジネスすると最強(今日のぶん)
■ 自分の企画を自分のテレビ局で宣伝
羞恥心は「みんなで簡単に歌えて盛り上がれる便利な歌があったらいいな」という消費者の潜在的ニーズを掘り起こすカタチでヒットしたわけです…
テレビが無くなる時、よりクリエイティブな社会になる
「池田信夫 blog」に次のような言及がありました。
・今ほぼ100%あるテレビの世帯普及率は(購買力の高い若年層を中心に)20%ぐらい下がる可能性が高い。
・これは「アナログTVからデジタルTVへの移行」ではなく、放送というビジネスの終わりの始まりなのだ。
・これは若者にとってはグッド・ニュースである。彼らを搾取してきたテレビ局のボトルネック独占が崩れれば、多様なインフラに多くのクリエイター…
「ソフトバンクは最高のパロディCM」暴れてもいい批評記事とは
「ソフトバンクTVCMは日本の虚弱男子社会を風刺している最高のパロディCMである」
と言い放つのは、明治大学商学部の「ブログ企業論」で僕のクリエイティブ広告論の批評をして頂いた、チーム3ミニッツの太田空真様。
20人ほどが講義を受けているが、たまたまご縁があり、講義内では僕だけピックアップして頂いて、応援記事まで書いて頂きました。
さて、当ブログ - クリエイティブ広告論の批評…



