パパが成人した娘とビール飲むなんて幸せですねぇ。
サントリー・ザ・プレミアムモルツで矢沢永吉はおなじみですが、今回は娘さんが出演しているということでTVでも話題でした。
プレミアムモルツの美味しい味わい方を、上質な空間を親子で共有する表現方法で伝えてて、日本が元気になりそうで好きなのです。
もちろんモルツのおいしい注ぎ方も、グレースケールの特殊映像がいつも通…
「飲んだら惚れる」サントリー・ザ・ストレートのCMは加藤夏希に惚れる
いやぁこのCMたまらんですな。
超可愛いのに、マルイのCMで水着になったり、こういうちょいエロな感じもOKだったりするから、たまらんっすよね。加藤夏希って。上戸彩の次に、大好きです。
”飲んだらホレる”ってキャッチコピーを加藤夏希がつぶやくのですが、あんたに惚れるわ!的な思考にすぐたどり着く人は少なくないのではないでしょうか。
わかりやすいツッコ…
清原とオードリー出演、サッポロ・ドラフトワンのCMがいい。
台詞すべてがコピーライティングのようなCMって、たまにありますよね。
「どん底の時はどうしたらいいですか?」
「どん底のときは・・・さらに、掘れ。」
ノドとココロに、ドラフトワン。
これテレビでみたときは特にぐっと来なかったんですけど、山手線のなかのトレインチャンネル(一切音が出ず、字幕が出る)でこのCMをみてぐぐっときましたねぇ。
(無音の字幕バージョンのが良い…
KIRIN一番絞りのイチロー主演CM、広告コンセプトがいい
「NIPPON ICHIBAN」っていうキャッチコピーも大好き。
メジャーリーガーとして年の半分をアメリカで過ごしているイチローにこそ”和”を感じてしまうという、不思議なCMなのです。
しかしグローバルな視点から見たときに、日本が誇るべきものとか、自尊心とか、そういうものをくすぐられます。
”夏だから、のど渇く!ビール飲みたくなる!”という訴求方法も売上に直結す…
竹内裕子主演、サントリー・プレミアムモルツのCMが切れ味鋭い
お中元に向けて広告が増えています。
えぐいですねー。(笑)
プレミアムモルツも、いままでお中元の定番だったアサヒビールからのブランドスイッチをたくらんでいるのがミエミエな広告ですが、広告としてかなり切れ味がよく、効果が高いんじゃないっすかね?
いかんせん尖んがってる手法のため表現方法は気をつけた方がいいのでしょう。サントリーのCM事例では、竹内裕子が綺麗でトゲが中和されてると…
KIRIN発泡酒「コクの時間」のCM、内田恭子こそコクのある女だと思う
マス広告は飲み物を女性で例えるのがうまいなぁと思う。プロの技やね。
確かに、コクの時間という名前から印象をもつ通り、落ち着きある商品ですから、それ相応のキャスティングが必要だったと思うのです。なんともぴったりな配役だなぁと。感心してしまったのです。
あれです、なかなか失礼なことを言ってる風に思えますが、学問の追究ですからね。
その商品の特徴を一発で表現するキャスティングというもの…
「エビスは時間をおいしくします。」キャッチコピーが秀逸だとおもう
電車でみかけたポスター広告です。
と分析したイオン・24色ランドセルなどもあります。
商品自体がしっかりしてなければ話しになりませんが、
こういう付加価値は広告でしか伝えられないことなのです。
広告を打ってはじめて完成する商品。
それはメッセージとともに伝えられ、メッセージという価値が商品をつつみ、一気に価格競争から抜け出せます。(と、本に書いてありま…
菅野美穂が主演CM、サントリー「豊か〈生〉」32歳生脚もなかなかいいでやんす
タイトルがそのまま結論になるんだけど。あ、あとキャッチコピーもステキで、好きだなぁ!
ぷっはー!って、おっさんくさい菅野美穂がまたぐっとくる。
32歳の生脚もなかなかいいでやんす!(;゚∀゚)=3ハァハァ
こんなお姉さんと一晩中、きんきんに冷やした発泡酒を飲み交わしながらね、俺のきんきんになって発泡しそうなのもぷっはー!っていってくれてもいいんじゃない…
香椎由宇(かしいゆう)がメガネを取るのはいつ?KIRINのどごし生のTVCMが凄い
「4年連続売上No.1」をキャッチコピーに、山口ぐっさんをそのまま起用しながら新シリーズに突入したキリンのどごし生のCM。
ぐっさんがビール会社の営業マンのイメージそのまんまで気に入ってるCMなのですが、4月新シリーズからは香椎由宇が加わって絶好調を維持してますね。
かしいゆうは目鼻立ちくっきりの超絶美人。
あえてのダサメガネが慣れない新人を表現してて、うまい。
でも…



