スマートフォンのブランドイメージに中田英寿が起用されてて、ポスターやCMをしょっちゅう見かけます。
ソフトバンクやWillcomには国産メーカーのシャープや東芝がスマートフォンを提供してきておりましたが、いよいよドコモも東芝製スマートフォンを投入してまいりました。
「日本の本気が見えてきた」
中田英寿とともに「日本の本気が見えてきた」という打ち出し方は、かなり上手…
12 月 12, 2008
Posted by: hirose
Category: コンセプト
Tags: au, iPhone, WILLCOM, キャラクター, ケータイ, ドコモ, 堀北真希, 堤真一, 成海璃子, 松山ケンイチ
docomoの広告で解ること:やっぱケータイって男のツールだ。
FOMAがなくなり、新シリーズに突入したドコモのケータイ。docomoのCMやポスター、電車内で新しい端末の広告を超目にしますが、あることに気づきませんか。
男3:女1。
iPhoneはおっさん男子の憧れだ、と過去に説きました。
iPhoneに限らず、ケータイっていうのは実はまだまだ男のツールなんですね。
…
SHARPが投入した秋冬ケータイ、「元気なケータイ!」というキャッチコピーを用いて、ドコモ・au・ソフトバンクともに似た感じのCMを大量オンエアしてますよね。確かにシャープ製ケータイっていうのは、国内ではドコモ・au・ソフトバンクと全キャリアにひとシーズンで大量投入することで、かなり高いシェアを維持してるケータイ勝ち組。
いまとなっては「元気なケータイ!」というキャッチコピーもなかなか親近感がわく…
11 月 16, 2008
Posted by: hirose
Category: コンセプト
Tags: GATSBY, ケータイ, テレビ, ドコモ, ビジネス, ムービングラバー, 堀北真希, 堤真一, 成海璃子, 松山ケンイチ
NTTドコモがFOMAシリーズをやめて、新シリーズをこの秋冬で投入しているのはご存知でしょうか?FOMAの代わりとなるシリーズ名称は4つにわかれて、N906iといった型番もN-01A(NECの今年1機種目、Aはアンサーって意味)っていう呼び方に変わるそうです。
そんな変革を迎えたドコモが、CMもアンサーシリーズの新バージョンを投入してきました。
ドコモはこの前のブランド戦略の転換から「アンサー」という広告を打っています。ケータイの契約者数は頭打ちになり、契約者数シェア5割を誇るドコモは「ドコモユーザーの囲い込み」という明確な方針に基づいて、いままで以上に顧客が求めるサービスや端末導入にがんばってますね。
ぱあーっと使っちゃう!っていう表現とゴルフをかけあわしていて、地味にまぁ表現方法にインパクトがあるCMですね。
確かにドコ…
こんにちわ、廣瀬勝也です。
今朝起きたら朝のニュース番組がどんでもないことになっていた件についてお話します。ソフトバンクのしたたかな戦略とパブリシティー対策の強さを改めて認識しました。
こんにちわ、廣瀬勝也です。
ラジオCMは普段縁が無ければ滅多に聞くことは無いと思いますが(僕もそのうちのひとりです)、たまに視聴してみると面白いですよ。音だけで表現することの奥深さがあります。
またラジオCMで用いられる手法は、TVCMでも役立ちそうです。ちょっと聞いてみましょうよ。
ドコモのファミ割MAXや家族割り無料を伝えるラジオ広告。
どれもストーリーを生み出し、さりげなくドコモ…