上戸彩が女子高生姿を披露したソフトバンク新CM!白戸家「北国」篇
ソフトバンクモバイルが冬っぽいCMを披露しており、情緒あふれる作品に仕上がっております。
この夫婦二人旅で、家族を想う気持ちが描かれています。
心温まるこのCMはご年配や中年層に深い印象を与えそうです。auもドコモも現在は若者中心のCMが多い(ガンガンメールしてもタダ♪や、堀北真希メインのバージョンUPのCMが大量…
中田英寿のCMに感動。ドコモの東芝製スマートフォン・dynapocketの、後発ながら一気に市場をとるキャッチコピー
スマートフォンのブランドイメージに中田英寿が起用されてて、ポスターやCMをしょっちゅう見かけます。
ソフトバンクやWillcomには国産メーカーのシャープや東芝がスマートフォンを提供してきておりましたが、いよいよドコモも東芝製スマートフォンを投入してまいりました。
「日本の本気が見えてきた」
中田英寿とともに「日本の本気が見えてきた」という打ち出し方は、かなり上手…
新ケータイブランド「iida」はiPhoneになりたいっぽい。auデザインプロジェクトの狙いとは
ケータイのCMのくせに、キャリア(auとかドコモとか)を一切表示しなかったCMとしてすごく印象に残ってるんです。
「iidaだと?どこのキャリアのケータイなの?」って感じで。
普通携帯端末のCMなら型番とか出演者でキャリアもわかるものだが、それも一切なし。
なんでだろう?
無条件に機種変・キャリア変更をしてしまうほどのレベルの携帯端末って、機能的に優れてるからだと思うんだけど。…
お父さんがサーフィンしてるCMにみる、ソフトバンクのCMがまだタッチしないケータイの広告戦略
お父さんがサーフィンしてるCMにみる、ソフトバンクのCMがまだタッチしないケータイの広告戦略
上戸彩とハワイに行きたい。そんな妄想をしてしまうのですが、上戸彩の笑顔がかわいくてニヤニヤしながら数度CMを見てたらあることに気づきました。
やっぱ今回もパパの扱いひどいなー、とか思って。
家族のなかで立場が弱いパパというのが最近、トレンドにすらなってきたのではと心配になるわけです…
auのCMにでてる嵐の櫻井翔のスーツ姿がかっこよすぎ
春ケータイが発売されて、テレビも屋外広告も賑やかですね。auは嵐が出演していて、櫻井翔がスマートな新入社員を演じております。
おっさん方々には、これでも髪が長すぎるとか礼儀がなってない、態度とかもうちょうだなーとか、ケータイをマナーモードにしておかないばかりでなく接待中に会話さえぎって出るなよとか多々感じることとは思いますが、
若者にとってこの櫻井翔のスーツ…
ホワイト家の上戸彩に彼氏がいることが判明して2日間ほど寝込みました。ソフトバンクモバイルCM
上戸彩に彼氏がいることが判明して2日間ほど寝込みました。ソフトバンクモバイルCM
おそらく全国の男子(お父さんも思春期男子もすべて)が、白い犬のパパと同じ心境なのではないでしょうか。上戸彩が遠距離恋愛しているという事実が判明し、再びソフトバンクモバイルのホワイト家CMが盛り上がってきている印象です。
過去のCMでは、クリスマスに会っていた男性はいたものの、それが彼氏とは限らなかった…
ソフトバンクモバイルは桃鉄でいう貧乏神。春モデル発表会で吉本お笑いライブを開催、auと同じ日に
ちょっと前までは事前に発表日を知ってたり情報追いかけててしてバリバリのケータイオタクやってたんですが、今シーズンは引っ越しと試験期間を合わせる変態的な生活のおかげで、ケータイのニュースをテレビで知ることとなったんです。
夕方ニュースを見てびっくりしましたよ。
参考:
「大きな数字をだす」「話題の有名人を起用する」
メディアが取り上げたがる法則を、基本に忠実に発信し続ける…
Posted by: hirose
Category: コンセプト
Tags: au, iPhone, WILLCOM, キャラクター, ケータイ, ドコモ, 堀北真希, 堤真一, 成海璃子, 松山ケンイチ
docomoの広告で解ること:やっぱケータイって男のツールだ。
docomoの広告で解ること:やっぱケータイって男のツールだ。
FOMAがなくなり、新シリーズに突入したドコモのケータイ。docomoのCMやポスター、電車内で新しい端末の広告を超目にしますが、あることに気づきませんか。
男3:女1。
iPhoneはおっさん男子の憧れだ、と過去に説きました。
iPhoneに限らず、ケータイっていうのは実はまだまだ男のツールなんですね。
…
だんだん許せてくるCM:シャープ「元気なケータイ!」
SHARPが投入した秋冬ケータイ、「元気なケータイ!」というキャッチコピーを用いて、ドコモ・au・ソフトバンクともに似た感じのCMを大量オンエアしてますよね。確かにシャープ製ケータイっていうのは、国内ではドコモ・au・ソフトバンクと全キャリアにひとシーズンで大量投入することで、かなり高いシェアを維持してるケータイ勝ち組。
いまとなっては「元気なケータイ!」というキャッチコピーもなかなか親近感がわく…
ヨドバシでデジカメを買う~店頭キャッチコピーの魅力。俺の心に突き刺さったフレーズとは~
急用があってデジタルカメラを買おうと思ったのでヨドバシまで行ったけど、店員さんに聞くのも面倒だし、でもたくさんある中で違いも解らなかったので、
店頭キャッチコピーが一番優れているデジカメにしよう!
と決めたわけですね。
各キャッチコピーとも、それぞれかなり考えられてるプロのもの。
改めてキャッチコピーっていう名の十数文字のなかに深いものを感じますよね。一発でカメラの性能がわかるものもあるし…


