11 月 26, 2008

Posted by: hirose

Category: PR事例

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タブー視されるエイズを若者に考えてもらうあるアイテムと、そのアイテムの普及方法を若者が考える

俺の実際のプロモーション活動事例のお話です。 先々週の週刊少年マガジンに、2週読み切り漫画でエイズの特集がありました。エイズにかかった彼女と、それを支えることが出来ない彼氏。 医者とのやり取りで自然にエイズの知識がはいる作りになっていて、「エイズなんて自分とは関係ないもの」という多くの若者の認識を変えてくれることを願った内容です。 最後は、”愛”がエイズという重荷を超え、支えあって生きていくこと…