7 月 2, 2009

Posted by: hirose

Category: アイデアCM

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KIRIN発泡酒「コクの時間」のCM、内田恭子こそコクのある女だと思う

マス広告は飲み物を女性で例えるのがうまいなぁと思う。プロの技やね。 確かに、コクの時間という名前から印象をもつ通り、落ち着きある商品ですから、それ相応のキャスティングが必要だったと思うのです。なんともぴったりな配役だなぁと。感心してしまったのです。 あれです、なかなか失礼なことを言ってる風に思えますが、学問の追究ですからね。 その商品の特徴を一発で表現するキャスティングというもの…